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発行元 株式会社ダイナミックオーディオ 〒101-0021 東京都千代田区外神田3-1-18 ダイナミックオーディオ5555 TEL 03-3253-5555 / FAX 03-3253-5556 H.A.L.担当 川又利明 |
2026年10月9日 No.1883 第46回マラソン試聴会2026予告!第二弾・究極の音はCD |
■第46回マラソン試聴会2026特設サイト・事前登録はこちらから! https://2020dynamicaudio.com/ さあ、今年のマラソン試聴会で私は何をやらかすのか…の第二弾です! CH Precision D10 税別¥18,000,000.(SACD/CDトランスポート) https://zephyrn.com/ch-precision-d10-sacd-cd-mqacd-transport/ CH Precision C10 Conductor full mono 税別¥39,800,000.(D/Aコンバーター) https://zephyrn.com/ch-precision-c10-conductor/ CH Precision L10 Dual Monaural Twin-Chassis Line Preamplifier 税別¥15,900,000. https://zephyrn.com/l10-dual-monaural-twin-chassis-line-preamplifier/ CH Precision T10 Time Reference 税別¥5,200,000.(タイムリファレンスクロック) https://zephyrn.com/newzephyrnwebsite/t1-10mhz-time-reference/ CH Precision M1.1 Two-channel Reference Power Amplifier \21,650,000(税別) https://zephyrn.com/newzephyrnwebsite/m1-1-two-channel-reference-power-amplifier/ MARTEN Coltrane Quintet Statement Edition(Piano Walnut finish)税別¥41,400,000. https://zephyrn.com/marten-coltrane-quintet-speakers/ 上記システムを今回のマラソン試聴会のオオトリとして皆様に披露致します! お値段の事はあまり言いたくありませんが税別価格合計は何と¥141,950,000.です。 これほどのハイエンドシステムを実演する私の重大責任を自覚し認識するために、 敢えてオオトリとして演奏するシステムのプライスを表記しておくことにしました。 「究極の音はCD」と題した私の思いを説明しておかなくてはと考えました。 先ず、この一年で私は下記にて公表してきたMARTEN Coltrane Quintet SEという、 この私にしてベストと絶賛するスピーカーの分析と評価に上記のCH Precision システムを使用してきました。 H.A.L.'s One point impression & Hidden Story-MARTEN Coltrane Quintet Statement Edition- Vol.1~4 https://www.dynamicaudio.jp/5555-7F/news/1849.html https://www.dynamicaudio.jp/5555-7F/news/1850.html https://www.dynamicaudio.jp/5555-7F/news/1851.html https://www.dynamicaudio.jp/5555-7F/news/1855.html その最終段階として考えられる最高級のケーブルと電源システムを妥協なく使用し、 CH PrecisionのOption Board:Ethernet Audio Streamingを使用してのデータ再生、 その他にも他社の最高級ミュージックサーバーを使用してストリーミング再生も行い、 慎重かつ精密に比較試聴したところ、結論としてはCH Precision D10における 再生音が明らかに勝っているという結論に達しました。 この1,800万円もするSACD/CDトランスポートをCH Precisionがなぜ開発したのか!? 同社が追求して来た技術力の結晶が光ディスク再生に大きな可能性をもたらしたものと 私は納得し高く評価しているものです。 今回のマラソン試聴会ではCD再生に特化し、配信されていない楽曲も探し出し、 文字通りベストなスピーカーをベストなコンポーネントで鳴らし、皆様に感動を お持ち帰り頂く事に挑戦したいと考えています! 正にこのステージでなければ聴けない音、そして私の選曲にてマラソン試聴会の エンディングを飾りたいと思っていますので是非ご来場下さい! 第三弾予告は次号に掲載予定、皆様のご来場を心よりお待ちしております! |