発行元 株式会社ダイナミックオーディオ
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H.A.L.担当 川又利明


2010年10月10日
No.762 「今年のマラソン試聴会The Audio Sessionで私が目論んでいる事!?」
 
既報の通り下記ページが公開されました。全国のユーザーから投票された途中
経過を公開しておりますので、ぜひご覧頂ければと思います。ハルズサークル
の皆様もぜひ投票して下さい!!皆様のリクエストをお待ちしております!!
 
http://www.dynamicaudio.jp/file/101006/mar34.gif
 
http://www.dynamicaudio.com/dyna-info/mar34/index.html
 
そして、今回の私のテーマは「The Trinity - 2010'Version」としました!!
この「The Trinity」とは何か? 昨年の模様は下記にて公開しています!!
 
http://www.dynamicaudio.jp/audio/5555/7f/brn/678.html
 
ドキュメンタリーは↓こちらです!!
 
http://www.dynamicaudio.jp/audio/5555/7f/brn/679.html 
 
            -*-*-*-*-*-*-*-*-*-
 
そして、今回は何を取り上げたか、現時点でスピーカーのTrinityはこれです!!
 
■Kiso Acoustic HB-1(1ペア税別130万円)
http://kisoacoustic.co.jp/
しかし、今回はのHB-1は一味もふた味も違う鳴らし方をするのですが、これは
今のところ未公開ということで楽しみにしていて下さい。こんな事やるのは
私だけという前代未聞の演奏をお聞かせしたいと思っています。
 
■Franco Serblin Ktema(1ペア税別450万円)
http://www.dynamicaudio.jp/audio/5555/7f/brn/739.html
これは予想されるところでしょうね〜(^^ゞしかも、http://www.iasj.info/ 
この2010東京インターナショナルオーディオショウにはKtemaは出品されません。
マラソン試聴会ならではのプレゼンテーションとなりますのでご期待下さい
!!
 
■TAD 	Reference one(1ペア税別700万円)
http://tad-labs.com/jp/index.html
えっ!! 意外ですか!?(笑)いやいや〜、上記の響きを作るスピーカーの対極に
当たる設計方針であり、それを織り交ぜるということに意味があるのか?
まあ、それは本番をご期待頂ければと思います!!
 
そして、エレクトロニクスコンポーネントにはメーカーwebサイトでも未公開
という本邦初公開の新製品を組み合わせするつもりです。メーカー未公開の
ためにここでの掲載は致しませんが、超ライバル対決となる事必死の新製品を
初公開致します!!
 
★今回は会員全員に招待状は郵送されませんが、SHC会員カードがその代わり
 になりますので、受け付けにてご提示の上ご入場頂ければと思います。
 皆様のご来場をお待ちしております。


このページはダイナフォーファイブ(5555):川又が担当しています。
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