発行元 株式会社ダイナミックオーディオ
〒101-0021 東京都千代田区外神田3-1-18
ダイナ5555
TEL:(03)3253−5555 FAX:(03)3253−5556
H.A.L.担当 川又利明




2006年4月6日
No.417 「“Friday concert”Vol.18のメインテーマが決定しました!!」
“Friday concert”Vol.18

開催日時:4/14   午後6時開場 開演午後7時〜終演午後9時 当フロアーにて

さて、皆様もご存知のようにSpecial eventもあり、ちょっとお休みしていたお馴
染みの“エフコン”ですが、来週から再開いたします!!


the subject .1「“PEIP”デバイスの新製品を徹底検証します!!」

期待の“PI-2M”“PI-F”“PI-E”を網羅して“PEIP”の威力を徹底的に実験試聴
にて皆様に体験して頂きます!!

そして、そのためのシステムがまた凄いことに!! これだけの強力なラインアップ
においても電源環境というのは大切であるということがご理解頂けるでしょう!!



the subject .2「H.A.L.じゃなきゃ出来ない700万クラスパワーアンプの比較!!」

さて、何のことかと申しますと上記の“PEIP”デバイスの実験を行うシステムでも
あり、私が最近のアンプの中でも惚れ惚れしてしまった新製品のアンプが真っ向
勝負という物凄い企画です!!


    ◇ Seven million yen amp &  New“PEIP”デバイス検証システム ◇

ESOTERIC G-0s(税別\1,200,000.)*Rubidium Only
http://www.teac.co.jp/av/esoteric/g0_g0s.html
      ↓
7N-DA6100 BNC(Wordsync)×3本
http://www.teac.co.jp/av/esoteric/mexcel/
      ↓
ESOTERIC P-01 (税別\2,200,000.)
http://www.teac.co.jp/av/esoteric/p01_d01/
      ↓
ESOTERIC 7N-DA6300 MEXCEL AES/EBU 1.0m ×2
http://www.teac.co.jp/av/esoteric/mexcel/
      ↓
ESOTERIC D-01 ×2 (税別\2,200,000.)
http://www.teac.co.jp/av/esoteric/p01_d01/
      ↓
ESOTERIC 7N-DA6300 MEXCEL RCA 1.0m
http://www.teac.co.jp/av/esoteric/mexcel/
      ↓   
      ↓  
HALCRO dm8 (税別\2,200,000.) 
http://www.harman-japan.co.jp/products/halcro/dm8_10.htm
      ↓  
ESOTERIC 7N-DA6100 MEXCEL RCA 7.0m
http://www.teac.co.jp/av/esoteric/mexcel/
      ↓   
HALCRO dm88 ×2(税別\7,600,000.)
http://www.halcro.com/productsDM88.asp
http://www.dynamicaudio.jp/audio/5555/7f/brn/413.html

                        vs

KRELL Evolusion Two (税別\5,900,000.)
http://www.axiss.co.jp/whatsnew_krellEvo.html
      ↓  
CAST ケーブル
      ↓   
KRELL Evolusion One(税別\7,400,000.)
http://www.axiss.co.jp/whatsnew_krellEvo.html
      ↓  
      ↓  
STEALTH Hybrid MLT Speaker Cable 5.0m H.A.L.'s Special Version
http://www.dynamicaudio.jp/audio/5555/7f/brn/290.html
      ↓  
 MOSQUITO NEO(税別\4,050,000.)
http://www.dynamicaudio.jp/audio/5555/7f/oto/oto54.html

           -*-*-*-*-*-*-*-*-*-

さあ、上記のシステムに使用する“P:ケーブル”は合計11本!! これに“PI-2M”を駆
使し
てどのようなパフォーマンスの変化が表れるのか!!
そして、“PI-F”と“PI-E”が分配しながら供給する電源ラインはどこまで
“PI-2M”
に肉薄するのか!!

手間がかかる実験ですが、だからこそ面白い。今回は見逃せませんね!!
と、言いつつ、私自身が一番楽しみにしているのかも!! (^^ゞ

参加してみたいな〜、という方は先ずハルズサークルにご入会下さい。


このページはダイナフォーファイブ(5555):川又が担当しています。
担当川又 TEL:(03)3253−5555 FAX:(03)3253−5556
E−mail:kawamata@dynamicaudio.co.jp
お店の場所はココの(5)です。お気軽に遊びに来てください!!

戻る