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H.A.L.担当 川又利明




2006年1月1日
No.394 「Big news!! 2006年春、あのWilsonの現在のフラッグシップがいよいよ上陸!!」
新春大スクープ!!

まずはこれらをご覧下さい。
http://www.dynamicaudio.jp/file/051220/studio1.jpg

これはアメリカの有名な某社のリスニングルームです。
ひとめ見ただけでも物凄さが伝わってくるラインアップですが、更にリア側を見ると…
http://www.dynamicaudio.jp/file/051220/studio2.jpg

何とそこには贅沢にもWilson AudioのAlexandria X-2が使用されています!!
http://www.wilsonaudio.com/
http://www.wilsonaudio.com/products/Alex/

そのリアスピーカーであるX-2のとなりにあるのが、日本には輸入されてない
Wilson Audioの超弩級サブウーファーであるXSがあるではないですか!!
http://www.wilsonaudio.com/products/xs/

スピーカーのラインアップだけ見てもなんと言う設備投資でしょうか!!
そして各壁面を覆いつくすかのようなRPG(QRD)が惜しげもなく使われています。

フロント側を正面から見ると…
http://www.dynamicaudio.jp/file/051220/studio4.jpg

そして、気になるフロントエンドとプリアンプはこのようになっています。
http://www.dynamicaudio.jp/file/051220/studio7.jpg

zoethecusが手放せないのは私と同じですね(^^ゞ

マークレビンソンとクラッセやVTLとソリッドステートと管球式のアンプの両方の
トップクラスを使用しているという徹底振りです。

           -*-*-*-*-*-*-*-*-*-

既に二年前にデビューしていた Alexandria X-2 は予想される日本価格がなんと
一千八百万円ということと、マーケティングのタイミングを見計らっていた輸入元
の構想から今まで実物は輸入されていませんでした。

それがいよいよ新春二月にここH.A.L.にてデビューすることになりました!!

私も久々にビッグプロジェクトで、世界的にも最高峰のスピーカーをどう料理する
のか張り切っています!!

どうぞ今年もH.A.L.にご期待下さい。

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