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H.A.L.担当 川又利明




2005年12月5日
No.389 「“Friday concert”Vol.8のメインテーマが決定しました!!」
開催日時:12/9 午後6時開場 開演午後7時〜終演午後9時 当フロアーにて

今回は大変興味深いシステム構成です!! フロントエンドのプレーヤーはまったく
同じとして、プリアンプからスピーカーまで同一ブランドによる組み合わせであり、
両社のスピーカーのタイプと個性が対極的なものとなっています。もちろん、今回
のシステム構成と比較試聴に関しては世界初という試み。
さて、何が登場するのか?



the subject .1「フルモノラル構成で極めるONEブラントの究極の演奏とは!?」

-*-*-*-*- KRELL LAT-1000 & Evolusion One/Two“エフコン”システム -*-*-*-*-

 ESOTERIC G-0s ■“Pケーブル”+“PD”  
     ↓
 7N-DA6100 BNC(Wordsync)×3本
      ↓
 ESOTERIC P-01 ■“Pケーブル”+“PD” 
      ↓
 ESOTERIC 7N-DA6300 XLR ×2本
      ↓
 ESOTERIC D-01 ■“Pケーブル”+“PD” 
      ↓  
 TRANSPARENT  OPUS MM Balanced INTERCONNECT CABLE 2.0m *税別 240万円
      ↓   
 KRELL Evolusion Two■“Pケーブル”+“PD” 
      ↓  
 KRELL  CAST ケーブル
      ↓   
 KRELL Evolusion One■特注“Pケーブル”+“PI” 
      ↓  
 TRANSPARENT  OPUS MM  Speaker Cable 3.0m *税別 423万円
      ↓
 KRELL LAT-1000

           -*-*-*-*-*-*-*-*-*-

ご注目頂きたいのは“PEIP”デバイスをフルに採用しているということ。そして、
D-01によってアナログ変換されてから以降のシグナルパスをすべてモノラル構成で
スピーカーまで持っていったということです。
当然、今回は“PEIP”デバイスの実験はこのシステムで行います。ここで気が付い
た方は鋭いのですが、KRELL Evolusion OneのACインレットは20Aなのですが、現在
単体で販売できる20Aの“Pケーブル”はありません。それがここに登場するという
秘密はご参加の皆様だけにお知らせするものであり体験して頂ける貴重なチャンス
ということになります。このシステムの素晴らしさは言葉では語れません!!



the subject .2「前代未聞!!合計8本のACケーブルを交換しての比較試聴とは!?」

以前は7本でしたが、上記のKRELLシステムでは合計8本の“PEIP”デバイスを交換
するということになりました。これは見ものです!!

           -*-*-*-*-*-*-*-*-*-

the subject .3以降も用意したいのですが、明日取引先の業務が再開してから正式
に決定したいと思っていますので、どうぞ続報にご期待下さい。
この続報に関心を持って頂ける方はハルズサークルにご入会下さい。


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