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発行元 株式会社ダイナミックオーディオ 〒101-0021 東京都千代田区外神田3-1-18 ダイナミックオーディオ5555 TEL 03-3253-5555 / FAX 03-3253-5556 H.A.L.担当 川又利明 |
2026年9月3日 No.1867 新企画⇒H.A.L.'s Special-B&W 801D5発売記念イベント国内最速試聴会 |
60 Years In The Making:Bowers & Wilkins 800 Series Diamond D5 https://www.bowerswilkins.com/ja-jp/category/loudspeakers/800-series-diamond-d5/ 上記の続報。気になる日本価格が下記のように発表されました。 https://www.dynamicaudio.jp/s/20260829152709.pdf H.A.L.がチョイスしたのは勿論801D5。この進化をどのように聴かせるのか!? H.A.L.'s One point impression & Hidden Story - B&W 801D4 https://www.dynamicaudio.jp/5555-7F/news/1685.html 60周年を迎えたB&Wの歴史の中で、上記のように解説した801D4から5年の 歳月で果たしてきた技術的進化を問うのであれば、何を基準にして同社が 過去最強と謡うSeries Diamond D5の音を確認することが出来るのか!? 比較しなければならない対象があるとすれば、それは801D4に他ならない! 新製品の受け入れのためにいったんは展示品を放出した801D4を再度呼び戻す! ■B&W 801D5 vs 801D4 徹底比較試聴イベントを国内最速で実施決定! 川又が長年の経験から蓄積してきた選曲ノウハウによって両者を比較。 課題曲はスピーカーの魅力と能力を聞き分けやすいが手厳しい録音内容。 未熟なスピーカーでは馬脚を露す難度の高い選曲で、新旧の音質差を比較する パターンで来場者に試聴して頂き、一曲ごとのチェックポイントを私が指摘し、 その回答者として特別ゲストをお招きすることにした。 ■特別講師:D&M シニアサウンドマスター 澤田龍一 私のたくらみは801D5を困らせるような難問となる選曲で、B&Wの開発者たちが 新製品に何をもたらしたのか意地悪な試聴形式で引き出そうとするもの。 ■本企画での試聴システム決定決定 こだわりの比較試聴システムは下記のように決定しました! https://www.dynamicaudio.jp/s/20260901125133.pdf 上記から抜粋して、今までのB&W歴代800シリーズトップモデル比較が下記。 https://www.dynamicaudio.jp/s/20211030162111.pdf 上記のインプレッション記事で、これだけ分析し評価した801D4を本当に 上回るスピーカーとなったのか! こんな趣向の試聴会はいかがでしょうか? ■開催日時と会場:9月26日(土) 15時より17時 当フロアーにて 本企画によって801D4/PBを再展示しますが、新旧比較試聴が出来る期間を 一か月程度と想定しています。下記の応募方法では9/26以降でも個別試聴を 受け付けるという項目も設けていますのでご利用頂ければと推奨致します。 ★本企画のために新品の801D4/PBを開封するわけですが、展示期間終了時には 破格にて販売致しますので予約を承ります。(ほぼ中古プライスです) 下記応募方法と同様に件名を「801D4/PB」としてメールにてお問合せ下さい。 ■完全予約制:5名から10名様程度・応募多数の場合には抽選の可能性あり 私のこだわりからセンターポジションを曲ごとに交代して頂くローテーション 形式での着席をお願いする可能性があります。ただし応募多数の場合には再考 させて頂く事もありますのでご了承頂ければと思います。 -*-*-*-*-*-*-*-*-*- << H.A.L.'s Special - B&W 801D5試聴会応募方法 >> キーワードはズバリ!! 「B&W 801D5試聴会web」 下記の送信先に対してメール画面を用意して頂き、このキーワードを件名に貼り付けて 本文スペースに皆様の署名と連絡先電話番号を記入してメールを送信して下さい。 kawamata@dynamicaudio.jp ■9月26日(土)以降の個別試聴は下記よりご応募を承ります。 https://www.dynamicaudio.jp/5555-7F/appoint.html 試聴希望のコンポーネントのスペースに「B&W 801D5個別試聴希望」と記入して お申し込み下さい。 -*-*-*-*-*-*-*-*-*- 歴代のB&Wスピーカーを愛用されている方、何時かはB&Wと思っている方など 私がしかける意地悪プログラムで何を感じ取って頂けるか楽しみです! |