これほどの自信を持てるスーパーACケーブル
Moebius の正体とは!!

-*-*-*- 全世界で私だけが提供できるケーブルのマジック !! -*-*-*-
オーディオ信号が通るはずもない電源ケーブルが、なぜコンポーネントのパフォーマンスをそこまで左右するのか? この、 オーディオ・ファイルから見ると常識となっている現象を理論的に説明することは中々難しい。
ただ、そこに事実があるだけだ…!!

http://www.dynamicaudio.co.jp/audio/5555/7f/brn/264.html

ここで体験された皆様は、そして日頃ここで行っている比較実験で体験された皆様も、その
不思議な現象を眼前にしてただ納得するばかりである。

http://www.dynamicaudio.co.jp/audio/5555/7f/brn/258.html
http://www.dynamicaudio.co.jp/audio/5555/7f/brn/237.html

さて、私が数ヶ月に渡り吟味してきたスーパーACケーブルMoebiusの正体は一体何者なのか!? その正体を明かす時がいよいよやってきたようだ。

ここH.A.L.のリファレンス・システムというステージにおいて検証した事実。 余韻感という情報の存続性が最も高く、フォーカスをピンッ!!と提示する描写力は臨場感を倍増させ、低域のエコー感を忠実に引き出すので音場感が広大に広がる。
とにかく電源にMoebiusを使用するだけでコンポーネントのパフォーマンスがこれほど激変するという事実を見せられると、 それ以外のACケーブルではコンポーネントへの投資効果が半減してしまうような実感があり、悪魔の誘惑のように皆様のシステムに Moebius が浸透していくことだろう!!

さあ、そのMoebiusとはこれです!!

http://www.dynamicaudio.co.jp/audio/5555/7f/op-pho/moebius01.jpg

この写真を一目見ておわかりのように、MoebiusとはPADのジム・オッド氏が「ミスター・カワマタのために…」ということで設計してくれたものなのです。そして、私は以前の同社のイメージを外観でも変えていきたいということから…

http://www.dynamicaudio.co.jp/audio/5555/7f/op-pho/moebius02.jpg

このようにケーブル本体のメッシュはクリアーに、リードワイヤー部はホワイトにと特注のパーツでのデザインを求めていたものです。 そして、外装のメッシュにしても更に高品位な特注品をPADは採用して、輝く光沢と使用感の良さを出してくれた。 シールドはDOMINUSと同じプラズマ・シールドであり、コネクターもDOMINUSと同様にダブル・クライオジェニクスを施したものである。 長さは基本的に1.0mですが、当然どのような長さも製作可能であり、20アンペア仕様も用意いたします。どうぞご安心下さい。

さて、気になる価格だが、今私の手元には三種類の見積りが届いた。
それは上記をご覧になってお解りのように、従来のPADとはまったく違うパーツを使用するため、どうしてもロットによる生産をしなければならないという事情である。

http://www.dynamicaudio.co.jp/audio/5555/7f/oto/oto47.html

この随筆でも述べているように、PADは内部の芯線そのものを合金で作る。
つまり Moebius の導体もジム・オッド氏の設計になる配合と各種の製法による製造が行われるものであり、それは既存の製品とはまったく違うものであるということだ。
DOMINUS のようにカタログ商品として年間でも一定の需要が見込めるものであればパーツのストックも調達できるものだろうが、この Moebius という突然変異のケーブルは 全くそれだけの専用の素材と設計が求められるという事実なのである。

このロットによって変動する価格とは…!?

AC DOMINUS 15A 1.0m を例に上げれば定価は\386,000。 そして同社のフラッグシップである AC R.L.S(Radiant Light Source)15A 1.0m が\600,000 という予備知識をもとにして頂き、前述のロットのまとめ方によって変動する範囲は…。
上記のように特注としてのコストで最小ロットの場合で最高\550,000,PADとの交渉によって要求された本数を一括注文して \450,000 以下!!
*長さを1.0m(リードワイヤーを含むと実質1.5m)としての推定価格です。

ランニングでの受注発注が出来ないので、ハルズサークルのみの限定生産として一期に相当数を取りまとめて発注するということで、 上記の価格をどこまで下げられるのかという挑戦が始まったのである!!
それではハルズサークルという組織力をどのように活かしていくのか?そのプロモーションの先陣を切るのが次の新企画です!!

この続きはハルズサークルに配信されています。この機会にどうぞご入会下さい。